ペニス増大サプリ|40代でも成功したペニス増大の秘訣!

ペニス増大変わったこと日常編

ペニス増大して日常で変わったこと!

ペニス増大サプリを飲んで、しっかりペニス増大に成功しましたが、 勃起時のペニスサイズだけではなく、通常時のペニスサイズもアップ。

なので、日常生活でも今までとは違うことがあるので、それぞれ簡単に紹介。

「ペニスが大きくなるとそんな感じなんだ!」と、ペニス増大サプリを購入したり、 飲み続けるモチベーションアップにつなげて欲しい。

トイレで見られても恥ずかしくない

通常時で一番変わったのは、ふいに同姓に見られても恥ずかしくないこと。

たとえば会社や駅のトイレ。同僚や知らないおじさんと並んで用を足すわけだが、 今までは便器にギリギリ近づいて、ペニスが見えないようにしていた。

しかし、最近は普通の距離感で大丈夫だ。

以前は本当にギリギリまで近づいていたので、洋服を跳ね返りで汚したり、 便器に洋服が付いて嫌な気分になったりしていたのだが、そんなことも一切無い。

快適にトイレを済ませてる。

便器

更に、トイレネタだともうひとつある。それは「大」の方で便座に座ったときだ。

便座に座った時に、便座の前側になる部分に切込みがあるものと無いものがある。 O型の便座とU型の便座とでも言えば良いのだろうか。

人生でこんなことは気にしたことはなかったのだが、ペニス増大が順調に進んできたとき、 便座に腰掛けたら、便座にペニスがあたり、初めてU型の便座がある理由を知った。

更に、少々汚い話だが、座ったまま小をするとき、ペニスをグッと下に向けると、便器にあたることもある。 嬉しい反面、やはり汚いので、今はかなり注意している。

トイレだけでもコレだけの違いがある。

温泉、銭湯

トイレに引き続き、見られても恥ずかしく無いシリーズの第2弾が、温泉や銭湯だ。

今まで着替えるところからコソコソと隠していたし、 湯船につかるためにタオルを取るのは一瞬、まさに緊張の瞬間だったが、 今はそんな苦労は一切していない。

人に見せびらかすものではないと思っているので、普通に隠してはいるが、以前のように過剰に隠したりはしない。

普通に軽く隠し、着替えや浴槽に入る瞬間に見られてしまうのは構わないといった感じだ。

仮性包茎が治った恩恵

今まで紹介したトイレ、温泉のどちらでも、大きさだけではなく大きく変わっているのが仮性包茎の改善。

トイレは見せないようにとことん隠したし、温泉や銭湯のときは、念のため事前にむいてもいたが、 勝手に戻ってしまうので、やっぱり仮性包茎を見られないように必死になっているところもあった。

サイズが小さい上に仮性包茎。まさに短小包茎であったのだ。

その両方をペニス増大サプリで改善できたのだから、トイレも温泉も気にせずに用を足したり楽しんだりできるのである。

ちなみに仮性包茎が治って思ったことが、常にむけているとチンカスが無いということ。

仮性包茎のときは、お風呂でチンカスを洗っていた。 チンカスがあるペニスが臭いというわけでは無いが、もしかしたら自分のペニスは臭かったのかも知れない。

今まで女性に言われたことは無かったが、万が一、気を使わせていたのなら、申し訳なく思う。

オナニーでガッツリ握れる

ペニス増大をするまでは、オナニーをするとき、指でOKマークを作るようにしてペニスをしごいていた。 今はしっかり方で握ってストロークしている。

元々大きい人にはわからないだろうが、この片手で握れるというのは、なかなかの喜びなのだ。

以前は動画などで、男優さんが自分のを片手で握っていたり、女優さんがしっかり5本指で握っているのに、 まだペニスの長さがあまっていて、そのまま口でくわえたりすると、興奮も一瞬冷める感じだった。

増大した今の自分のペニスサイズでも、さすがに大きい男優さん達にはかなわないのだが、 以前は小さいというコンプレックスがあったので、男優さんのが大きいとわかっただけで凹んでいたのだ。

でも、今は自分も平均以上はあるだろうと思っているので、そんなことでは凹まない。 「大きいな~!」とは思うが、それだけだ。

ペニス増大でオナニーのスタイルが変わっただけではなく、動画を見ての感情も変わっている。

勃起時のペニスサイズを大きくしたいと思ってはじめたペニス増大だが、 通常時に大きくなったことで、いろいろと利益もあったし、思わぬ不利益もあった。

ペニス増大サプリを飲んで、勃起時も通常時もペニスサイズを大きくすれば、 総じて嬉しい効果を実感するはず。

自分が味わったような喜びを、次はあなたが体感して欲しい。

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